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【ポケモンGO】ポケモン交換・トレードの仕組みはどうなっているのか?


ポケモンGO最新情報!フレンド機能が実装される事で、実現するポケモン交換機能。トレード解禁になるわけですが、これは誰にでも無限にできるというシステムではなく、ある程度制限が設けられている。実際にはどのような仕組みになっているのでしょうか?

▼ポケモン交換ができる条件▼

最低限トレーナーレベル10が必要になってしまうので、極ライト勢以外はこの点は問題なさそうですが、新規で始めてもいきなりトレードをしまくってポケモン図鑑を埋めるというようなことは出来ません。

また、フレンドになっていない相手との交換も不可なので注意が必要となっています。

▼ポケモン交換の仕様▼

原則的には幻のポケモンであるミュウ以外(現状では)の全てのポケモンが交換対象になっています。伝説ポケモンはもちろん、海外限定、色違いなども該当しています。ただ、特別な交換に該当する場合、1日1回制限が発生してしまいます。

▼特別な交換とは?▼

特別な交換は1日に1回しかできません。その対象となるのが、伝説ポケモン、色違いポケモン、そして図鑑未登録ポケモンです。

これにより、図鑑の早期コンプが出来ないように制限されてしまっています。

▼ポケモン交換をすると個体値が変わる?▼

交換されたポケモンは強さがランダムに変化し、相手のトレーナーレベルに合わせてCPとHPも調整されます。これにより好感されたポケモンが言う事を聞かなくなるのを防ぎます。

つまり、今まで通りトレーナーレベルが低い場合には、ポケモンレベルの限界値制限にひっかかって強制的に弱くされてしまうという事になります。ランダムと言われている事から、個体値にも変化が起こってしまうので、全く同じ性能のポケモンを交換して渡す事というのは出来ず、個体値100%のFFFなどであっても、交換時の価値がある、とは言えないという事になりますね。

▼ポケモン交換を1度すると二度と交換には出せない?▼

誰かから譲ってもらったポケモンを他の誰かにトレードとして提供することが出来ないので、それをカードに更に他のポケモンを譲ってもらおうという事は出来ません。つまり、自力で手に入れたポケモン以外はトレード出来ないので、どうしても欲しいポケモンがあったとする場合には、結局自身でそれと同等以上の何かを自ら捕まえなければならない、ということになります。

この背景には、複垢を使ってトレードの無限交換をするなどが出来ないようにという配慮だと思います。

ただ、結局複垢勢達が一つの端末に全てのポケモンを入れるなんて事が可能になってしまうのがちょっと残念。所持できる数に制限があるので、恐らくやる人は少ないだろうと思いますが。

 

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▼コマさんコメント▼

コマさん

個体値の振り直しが行われるというのはちょっと意外だったかなと思ったズラ!


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